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産業医研修 労働衛生工学

産業医研修

 生涯更新・専門・実地各1単位
   が取得できる研修会です
 
令和元年 9月21日(土) 14:00~17:20
三島市民文化会館(三島市一番町20-5) 
 
令和元年10月26日(土) 14:00~17:20
アクト研修交流センター(浜松市中区中央3-9-1) 
 
令和元年11月16日(土) 14:00~17:20
静岡労政会館(静岡市葵区黒金町5-1) 
 
 [講 師]
『GHSに基づくラベルとSDSの見方』
 清水 正昭 産業保健相談員
『化学物質対策としての職場巡視時の留意点』
 目黒 輝久 産業保健相談員
『保護具の効果的な利用法』
(三島会場)スリーエムジャパン(株) 片岡 克己 氏
(浜松会場)興研(株) 川端 貴幸 氏
(静岡会場)(株)重松製作所 粉川 昇市 氏
 
 [定 員] 各会場60名程度(定員になり次第締め切り)
 [受講料] 無料
 [その他] *基礎研修の方は単位の取得はできません
       *申込み後キャンセルされる場合は必ずご連絡ください
        (☎054-205-0111)
 
時  間
単 位
内   容
14:00~15:00
生涯更新
1単位
『GHSに基づくラベルとSDSの見方』
化学物質のリスクアセスメントや危険・有害性の周知により、適正に化学物質を取り扱う、自主的な化学物質管理が求められています。そのためには、化学品のラベルやSDSの目的と記載内容を理解することが重要となります。産業医の立場で事業場における自主的な化学物質管理に関わる際に参考となる、化学品のラベルとSDSの見方についてご説明します。
15:10~16:10
生涯専門
1単位
『化学物質対策としての職場巡視時の留意点』
局所排気装置は作業環境改善の手法として多くの現場で設置されています。しかし局所排気装置の吸引能力はあっても使用方法が正しくないため、作業者が有害物に暴露されていることがあります。産業医の職場巡視の際に、作業者の暴露を防ぐ局所排気装置の正しい使い方や現場でできる改善のポイントを学び、また近年使用され始めたプッシュプル型換気装置について紹介します。
16:20~17:20
生涯実地
1単位
『保護具の効果的な利用法』
実習を通じて、化学物質対策としての保護具の効用、適正な着用方法・管理方法等のポイントを説明します。
 
定員のため受付を締め切りました
 
 
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